ふるさと納税の賢い使い方、関孫六「匠創」に挑戦

関孫六のふるさと納税ふるさと納税

いつも閲覧ありがとうございます。

閲覧数が大変多いふるさと納税の話題です。

今年も頭を悩ませるふるさと納税はもう計画済みですか?

今回は岐阜県関市の「関の刃物」にふるさと納税をしてみました。

普段は果物や肉や地域の特産物、お酒が多いのですが、包丁は初めての挑戦。

形に残る返礼品もいいかと思います。

この包丁の特徴は、

・刃体とハンドルが継ぎ目のない一体構造。食器洗い洗浄器や熱湯での消毒が可能。

・継ぎ目のない分、水や汚れが溜まることが無く、耐久性が従来品より高い仕様になっています。

・鋭い切れ味と研ぎ直しに優れた「ハイカーボン特殊ステンレス刃物鋼」を使用。

・刃身がハンドルの内部まで繋がっているのでバランスが最高。

継ぎ目のない、一体構造のオールステンレスタイプがとにかく魅力的。

*貝印が販売元になっています。

デザインも理想的です。今風のキッチンにもピッタリ!

関孫六のシャープナーの記事はこちら

砥石も重要ですね。

使用レポートは別途掲載したいと思います!

ふるさと納税の梨を切ってみましたー

ちなみに梨🍐もふるさと納税

関孫六の包丁シャープナーもふるさと納税で入手しました。

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