日本の伝統とモダンデザインが融合した、和紙のお香「HA KO」。

今回は、その中でも特にリラックス効果の高い緑茶の香りを試してみました。

HA KOとは?
HA KOは、淡路島のお香の老舗・薫寿堂が生み出した、新しいタイプの和紙製お香です。

葉っぱの形をした美しいデザインが特徴で、「置いて香る」「焚いて香る」の2通りの楽しみ方ができます。
緑茶の香りの魅力
「緑茶」といえば、爽やかで落ち着く香りの代表格。
HA KOの緑茶のお香は、まるで煎れたばかりの緑茶のような香りが優しく広がります。

🌿 こんなシーンにおすすめ
- 朝のリフレッシュタイムに
- 読書や仕事中のリラックスに
- お客様を迎えるおもてなしの香りとして
- 就寝前の心を落ち着かせる時間に
実際に使用してみると、甘みのあるほのかな渋みと爽やかな茶葉の香りが心地よく、まるで茶室にいるかのような落ち着きを感じました。

HA KOの楽しみ方
1️⃣ 置いて香る
お香を焚かなくても、そのまま置くだけでふんわりと香りが広がるのがHA KOの魅力。玄関やデスクにそっと添えるだけで、穏やかな空間が生まれます。
2️⃣ 焚いて香る
専用の香立てを使い火をつけると、ゆっくりと煙をまといながら、香りがより深く広がる。燃焼時間は約5〜7分ですが、余韻のある香りが長く楽しめます。

デザイン性の高さも魅力
HA KOは、単なるお香ではなく、インテリアとしても美しい和紙のアート。
葉っぱの形が上品で、和モダンな空間づくりにもぴったりです。
ギフト用のセットもあり、おしゃれなパッケージとともにプレゼントとしても最適。
香りとデザインの両方を楽しめるのが、HA KOの大きな魅力です。

まとめ
HA KOの緑茶の香りは、和の落ち着きと上品さを感じさせる、新しいお香体験。香りだけでなく、目でも楽しめるデザイン性の高さも魅力です。


